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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年02月27日

母ちゃん 妙義へ

施設のばあちゃんが 電話をしたいと言ったら 母ちゃんの所へ電話するように・・・・
って 施設のほうに伝えたって言ったよな。

今日はじめてかかってきたんだ。

「○○子かい? しばらくだねぇ・・・・」
「なんだか お前の所へ電話するんだって言うもんだからさぁ・・・」

「私だって たまには声を聞きたいもの・・」

「そうかい! そりゃぁそうだよねぇ!」
「たまには 声を聞かなくちゃぁねぁ・・・」
「あしゃぁ この頃 物忘れがひどくってさぁ・・・」

「歳をとると何か忘れるよね。 しょうがないよね。」

「ぼけちゃぁいないと 信じてはいるんだけどさぁ・・・」

なんてことを話してな。

認知の能力が どんどん衰えていくことが とてつもなく不安なんだろう・・・
と 母ちゃんと妹で話すんだ。

母ちゃん そろそろ行ってみたいと思っていたんだ。
その電話で 決めた。

今日の夕方 こっちを出て 妹の家に泊まって あした 施設に行こう・・・
とな。

オレ 留守番だけど・・・
しょうがないさ・・・

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 15:12Comments(0)日常

2010年02月26日

今日の散歩

雨が降っていたけど 散歩に連れて行ってもらったんだ。

母ちゃん ずっと考えていたんだけど 4時頃になって
「よしっ! ジョーちゃん 行ってみよう!」

と 気合を入れて 出かけたんだ。

雨の日や 雪の日は 母ちゃん つばの広い麦藁帽子をかぶる。
寒いときは 黒いロングコートを着る。

今日もそういういでたちだった。
母ちゃん 自分で ”魔法使い”
だって 言ってる。


昨日のように ゆっくりゆっくり歩いた。
どうにか 行って来られたぞ。

今日のコースは 第2コースを途中で切り上げたコースだった。
しばらくぶりで ラッシーの家の前も通った。
寒がり家のラッシーは 小屋の中から出てこなかった。
「ラッシー! しばらくだねー!」
と 言いながら通り過ぎた。

その後 狭い道で 大きな車に2台行き会った。
母ちゃん あわてて オレを端によけさせようとしたんだ。

オレ よろけたって言うより そろそろふらついていたもんだから しりもちついちゃってな。
母ちゃん 必死になって オレを引きずろうとした。

手でかばってくれてな・・・

だけど 車の方が気を使ってくれて 静かに道幅一杯に よけてくれた。
2台ともな。

ほっとしたぜ。

雨の中を ゆっくりゆっくり・・・・・
今日も いい散歩だったぞ。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 20:55Comments(9)日常

2010年02月26日

じいちゃんの思い出

考えてみると オレ 何より散歩が好きだった。
三度の飯よりな。

オレが小さいころは じいちゃんがほとんど 連れて行ってくれたんだ。

じいちゃんは 死ぬ4年位前から 透析になっちゃってな。
その少し前頃から じいちゃんとは散歩に行かなくなったんだ。

オレ 2階で 父ちゃん母ちゃんと一緒の部屋で寝ていたからな
朝になると 2階のドアを開けてもらって 下で寝ているじいちゃんを 起こしに来るんだ。

早いときは 5時頃に起こしたこともあったなぁ。
ガラス戸を ガリガリしてな。

どんなに早くても オレを怒ったりしなかったんだ。
「ジョー君に起こされちゃっちゃぁ 起きないわけにはいかないなぁ・・・」

なんて言いながら 連れていってくれたんだ。

冬の朝なんか 寒くてな。
じいちゃん マスクして ほっかむりして マフラーを首に巻いてな。

オレも じいちゃんも 白い息をはきながら 歩いたんだ。

病院に入院したときは オレの写真を 枕元において 先生や看護師さんに 自慢していたなぁ・・・
母ちゃんと 見舞いに行くと 
「ジョー君 よく来たな・・・」

なんて言って 外まで会いに来てくれた。

そんなじいちゃんも 死んでしまった。
もう 3年経つんだ。

2月12日で ちょうど3年経った。
オレ じいちゃん 大好きだった。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 20:30Comments(0)思い出

2010年02月25日

散歩に行けたぞ!

今朝 母ちゃんが父ちゃんに話していた。

「ジョーは もう散歩に行けないみたい・・・」
「この間は ほんとに大変だったんだよ・・・」
「もう 二度と散歩にいけないと思ったら 私のほうががっかりしちゃって・・・」
「夕べは 夜中にそんなこと思ったら 眠れなくなっちゃったんだよ・・・・」

「行けないんじゃなくて おまえが行かないだけなんじゃないのか?」

「だって 金魚のえさをくれるとき 呼んだのに来なかったんだよ!」

「金魚のえさのときは オレが呼んだって来ないぞ」
「リードをしないと 道路にはでないからな・・・」

「えーっ? そうだったんだ!」
(母ちゃん 金魚のえさは めったにくれたことがないからな・・)
「じゃぁ リードをすれば行く気にはなるのかな・・・」

「なるんじゃない?」

なんてな・・・・・

おととい 何があったかなんて オレの頭にはもうないんだ。

今までも 母ちゃんが 風呂の掃除をすると 散歩に連れ出してくれていた。
今日も 風呂の掃除を始めたので 風呂場まで誘いに行ったんだ。

「えー?? ジョーちゃん お散歩に行く気??」
なんて言いながら 母ちゃん 支度を始めた。

10年もの間の オレとの散歩で 母ちゃんの足腰は すっかり丈夫になってな。
散歩のスピードは かなり速くなっていた。

だけど 今日は ゆっくりゆっくり歩いたんだ。
途中の 開きはじめた梅の花のつぼみを じっくり愛でながら・・・・

そうしたら おぼつかない足取りながら どうにか歩けたんだ。
オレ うれしかったぁ・・・・
母ちゃんも うれしそうだった・・・・

最後は よろよろになってな。
進まなくなっちゃったんだけどな。
母ちゃん 今度はあわてずに オレが立て直すまで 待っていられた。

天気はいいし 心も晴れ晴れとした いい散歩だった。

みんなには 心配かけたり 騒がせたりしちゃったな・・・

だけど まだまだ 大丈夫だ!
きっと オレの語りを聞きに来てくれている人たちの 声援が 確かに届いているんだと思うぞ。

これからも よろしく頼むな!

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 15:16Comments(8)日常

2010年02月24日

別れの曲

今日は 甥っ子が来ていた。
暖かくて 外で一緒に遊んだ。

最近 母ちゃんは 辻井伸行って言う人のDVDとCDを買った。
その中に ショパンの”別れの曲” があった。

母ちゃん 聞きながら 別れについて考えた。

”散歩” との別れ。
もう オレと散歩には行けない。

母ちゃんは 昨日の時点では 今日の様子で行けたら行ってみよう・・・・
と 思っていたんだ。

だけど 無理だ・・・
ということに 結論付けた。

甥っ子を連れて すぐそばの 金魚の水槽にえさをやりに行くとき オレを誘ってくれたけど
オレ 行かなかったんだ。

オレも もう無理だということがわかったんだ。

思えば ずいぶんいろいろな所へ行ったものだ。
今でこそ 第1コースと第2コースがあるくらいだけど
昔は 遠出をしたんだぜ。

前にも話したけど 弁当持ちでな。
あっちこっちの山へ入ったんだ。

「ジョーちゃ~ん! もうおうちへ帰るよ~!」
母ちゃんに呼ばれて あわてて下りてきたものだ。

ウサギやタヌキやイノシシ。
そのほか たくさんの動物に行き会った。

7~8年はそんな散歩だった。

”別れの曲” のメロディとともに 楽しかった散歩の思い出が 次々と浮かんでくる。
オレと母ちゃんの 大切な思い出。

甥っ子のような これからの若い命は できることがだんだんと増えていく。
オレのように 歳を重ねてきたものは できないことが一つづつ増えていくんだ。

散歩の前にできなくなった 大きなことは 2階に上がれなくなったことだ。
あの時も寂しかったなぁ・・・・

日常生活(とうとう・・) http://jyokaisou.gunmablog.net/e63409.html

またな!!!
  
タグ :散歩

Posted by ジョー母 at 22:33Comments(0)日常

2010年02月23日

オレ 生きるぞ

人間から見ると 頑張っているように見えるかもしれないけど・・・

オレ 頑張ったことはないんだ。
いつも 自然体。

どんなことも 受け入れる。
恥もない。
外聞(がいぶん)もない。

これからも そのまま行くんだ。
神様が ”もうこっちへおいで”
と言うまで 自分のままで生きていくんだ。

どんなにぶざまでも 気力がある限り歩き続ける。
食欲がある限り ガツガツ食べる。
前足が働く限り 外でおしっことうんこをする。

父ちゃんと母ちゃんに寄り添っていくんだ。
いつでも どんなときでも 幸せな心でな。

昨日のことが こりたのか 母ちゃん 今日は散歩は休みだって。
あしたはあしたの風が吹く!

みんな 見ていてくれよ!

またな!!!
  
タグ :外聞

Posted by ジョー母 at 17:25Comments(3)

2010年02月22日

執念

この辺で オレの散歩の様子を話しておくぞ。

散歩は 毎日行っている。
距離は 以前よりだいぶ短くなったけどな。

半分以下だ。
それでも やっとこさっとこ行って来るんだ。

今日なんか最悪だった。
今日は 昨日姪っ子と寄った家に オレの排泄物処理のグッズを忘れてきたので それを取りに行った。

それほど遠い家じゃないんだけどな 途中で4~5回くらい歩けなくなってしまった。
例の 後ろの左足がな。

そのたびに 母ちゃんがしゃがみこんで ナッセリーさんに教えてもらったマッサージをしてくれるんだ。
ひざが曲がったまま 伸びなくなっちゃってな・・・・

3本の足では 前に進まないんだな。
かなり ぶざまな格好だぞ。

マッサージをすると 少し良くなってまたちょっと進む。
だけど すぐまた歩けなくなる。

「ジョーちゃん! 今日はもうお家へ帰ろ・・・・」

と言ったけど オレ 帰るのはいやだった。
無視をして 必死で前に進もうともがいていたら 母ちゃんが オレの前にひざまずいた。

「ジョーちゃん お母さんにおんぶしてごらん・・」
何言ってるんだかわからなかった。

ずっと そのままの状態でいたら オレの前足を 自分の肩にかけようと あれこれやっていた。
だけど 結局 おんぶは あきらめてくれた。

無理だと思うぜ・・・・

どうにかこうにか そこの家に行き着いて グッズをもらって 帰ってきた。
帰りも 何度もマッサージをしながら 歩いてきたんだ。

「ジョーちゃん! がんばれ!!」
言いながら 母ちゃんまで 歯を食いしばっていた。

母ちゃん 心の中で 叫んでいた。
”すさまじい執念だ!!”


施設のばあちゃんの車椅子 今日無事に届いてな。
ばあちゃんにぴったりのサイズで 早速スムーズに乗り歩いていたそうだ。

妹から さっき 報告の電話があった。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 17:24Comments(4)日常

2010年02月20日

車椅子

今日はな 久々に 施設のばあちゃんの話なんだ。

ばあちゃん 車椅子は 施設のを借りて使っていたんだ。
だけど ばあちゃんが小柄だから 
「大きくてすわり心地が悪いんだよ・・・」
と よく言っていたんだ。

ばあちゃんの世話をしてくれている 妹も 
”病院などへ連れて行くとき 車椅子が重くて 車への積み下ろしが大変だ”
と 言っていた。

この際 軽くて使いやすいのを 買ってあげよう・・
と言うことになって さっそく妹が算段をしたんだ。

やっとのことで いいのが届いて 妹が喜び勇んで ばあちゃんの所へ持っていった。

「おかげさまで こんないいのが届きました!」
なんて 施設のスタッフに報告しながら ばあちゃんの部屋に行った。

意気揚々と座らせた。
ばあちゃんも   「こりゃいいのが届いたねぇ!」
なんて言いながら 座ってみたんだ。

最初からばあちゃん 車椅子を手で動かさないで 足を交互に動かして進ませる。
ところがだ 足が床に届かない。

妹は 大いにがっかりしたんだ。
自分が 車椅子の大きさを確かめなかったのが悪い
ということは わかっていたんだけど。

ばあちゃんにあたってしまった。
「まったく! お母さんが そんなに足が短いと思わなかったよ!」
「何でそんなに足が短いんだい!!」

情けなくって 泣きたくなった。
営業の人にすぐに連絡を取って 取り替えてもらえないか交渉した。

さんざ すったもんだした後 それでもやっとのことで ほぼ 無償で取り替えてもらえることになったんだ。

妹は 再びばあちゃんの所へ報告に行った。
「そりゃぁよかったよ。 お前が思い切ったことをしやあしないか 心配してたんだよ。」
と ちょっと 筋違いだけど ばあちゃんなりに 心配してたみたいなんだ。

「まったく お姉さん! お母さんたら バレリーナじゃないけど つま先でツッツッと 歩いて見せるんだよ。」
「私が あまりにもがっかりしたのを見て 必死で歩いて見せたんだね。」

母ちゃんは知っている。
人の世話 特に年寄りの看護などは 目立たない役目であり 報われない役目になりがちだっていうことをな。

でも 誰もするものがいなければ 逃げるわけには行かないんだ。
直接の世話は 施設でしてくれている。

でも 毎日のように ばあちゃんが 電話で 自分が壊れていく不安を訴えるのを 聞く役目は 家族だ。
しかも 中心になって世話をしている 妹に集中する。

母ちゃんは 
”スタッフに 自分の電話番号を伝えて これからは ここに電話をするように伝えてくれ・・・”
と 妹に言っていた。

少しでも 妹の負担を少なくしてあげたいんだな。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 20:35Comments(4)家族

2010年02月20日

ジュリ


この子は ”ジュリ” っていうんだ。
まだ あどけなさが 写真から見て取れるだろう?

”不思議な縁” http://jyokaisou.gunmablog.net/e68019.html
の所で出てきた オレと同じ名前の ”ジョー” ってやつのことを話したことがあるよな。
オレとそっくりのな。

その ”ジョー” のあとにそこの家の家族になったのが この ”ジュリ” なんだ。
”ジョー”が 死んでしまったあと そこの家の人達は 再びボクサー犬を家族にしたんだな。

オレみたいにでかい犬と 家の中で共に暮らすなんぞ 相当変わっている・・・・
父ちゃんも母ちゃんも そう思っていたんだ。

だけど ブログではじめて知った。
けっこういるんだ。
ボクサー犬と家の中で 共に暮らしている人達がな。

そのことを知っただけでも ブログをはじめた意義があったと 母ちゃん思っているんだ。

オレが住んでいるところは 周りに オレみたいにでかい犬を 家の中に入れている家族は 誰もいない。
まして ボクサー犬を飼っている人なんか 遠くに何人かいるだけで この辺じゃいないもんな。

”ジュリ” は 死んだ”ジョー” と同じで ナッセリーさん http://blog.goo.ne.jp/nurseryboxers/
のところから来たんだ。
”ジュリ” の容姿は 上の写真の ”ジョー” とまた違った毛色で オレとも似てはいないんだけどな。

ボール転がしが趣味なんだと聞いて 母ちゃんまたまたびっくりしたんだ。
ボール転がしは オレの得意技で なんたって大好きだったんだからな。

”ジョー” の後継の”ジュリ” が 今度はぼーるころがしをするとはな・・・・・
まったく なんという偶然か・・・・

この姿なんか オレの子どもの頃を思い出させる・・・・・
と 母ちゃん言っている。

ジョーママさんは ”ジュリ”を オレの弟分にしてやってくれ・・・
なんて言っているんだ。

面白い展開だろう?

他にも ”ラビィ” って子がいるんだ。
”ラビィ” は女の子なんだけど これがまた かわいいっていうか 愛嬌があるんだ。

この間なんか 海外に住んでいる人から コメントが入っていたんだ。
”ラビィ” はかわいらしくて 癒されます・・・
とな。

ボクサー犬ラビィのつぶやき http://blog.goo.ne.jp/fumie523/

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 00:25Comments(4)日常

2010年02月17日

笑っちゃうぜ!

母ちゃん 昨日 寝る前にハッと気づいたことがある。

キューピーさんが 若い女性だと思っていたら 還暦間近の爺さんだったって言ったよな。
絵記 http://mo1128.gunmablog.net/
よく考えたら 自分も 還暦間近のばあさんだったんだ。

還暦っていうことは 60歳っていうことだもんな。
58歳過ぎてる母ちゃんは 立派に 還暦間近のばあさんだな。

それを キューピーさんだけを 爺さん呼ばわりして 自分は関係ないような振りして・・・
っていうより 関係ない気がしていた。

まったくいい気なもんだぜ。

キューピーさん ごめんな。
わりと 母ちゃん 間が抜けてるところがあるんだ。

人の世話焼いて 自分が出遅れちゃったりな・・・

だいぶ前に 話したことがあるんだけど。
散歩の途中で カラスの子どもが 巣から落っこちて 畑の横の道で泣いていたんだ。

オレ ああいうものを見ると がぜん興味が湧いて 突っつき始めたんだ。
母ちゃん 血相変えて走ってきて オレを怒ってな。

その黒い子を抱きかかえた。
そいつは オレがつついているときは ぎゃぁぎゃぁ泣いていたくせに 母ちゃんに抱かれたとたんに しおらしくなってな。

母ちゃん 大事そうに そいつを抱えて オレを連れて 家まで戻ってきたんだ。

父ちゃんに この子を家で飼いたい・・・・
と言ったら 駄目だって言われてな。

母ちゃん 何とか説得しようと食い下がったんだけど 結局あきらめざるを得なかった。

だいたい 普通 カラスは飼わないよな。
まして じいちゃんとばあちゃんがいやがる・・・・
と 父ちゃんが言った。

オレだっているしな。

拾ってきた所へ 戻して来い。
と言われて 母ちゃん泣く泣く連れて行ったんだ。

本当に泣いてたんだぜ。

”カコちゃん”
なんて 名前までつけてたんだからな
愛着が湧いてしまったんだな。

獣に襲われたりしないように・・・・
草むらに隠すように 置いてきたんだ。

悲しくて しばらくは 思い出しては心配していた。
60に近いばあさんがすることじゃないよな。

間が抜けているんだ。

笑っちゃうぜ。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 16:59Comments(4)思い出

2010年02月16日

先入観

母ちゃんな 一日のうちで このブログの時間が 自分の時間なんだ。

記事を投稿した後 近所づきあいをしている知り合いの所を訪ねるのも 楽しみなんだ。

もっとたくさん訪ねてみたいと思っているのだけど 時間の都合で限られた知り合いの所しか 訪ねていかないんだ。

グンブロのみんなは それぞれが個性を持っていて 味のあるブログもたくさんあるんだけどな。
今のところは たまにしか行って見られないんだ。

数少ない近所づきあいの人の中に ”キューピーさん”がいる。
絵記 http://mo1128.gunmablog.net/
という ブログをやっているんだ。

写真と文章 というスタイルが多い中 絵と文章を 毎日載せているんだ。

その絵は ”かわいらしい” と言う表現がぴったりな 絵でな。
色使いは カラフルなんだけど いやみが無い 素敵な色使いなんだ。

文章は 素朴で 誠実さが伝わってくる。

母ちゃん 一番初めのときに出合って ずっと楽しみにしているんだ。

絵に登場する 女の子や女性は かわいらしくもあり 知的でもある。
絵を見てみればわかるけど どう見ても 20代から30代の若い女性が描いているように 思えたんだ。

ただ ジャズの趣味なんかは 母ちゃん詳しくは無いんだけど どうもそんなに若くは無いかな・・・・
と思ったり 子どもがいい年らしいので 若そうだけど 結構な歳の女性なんだろうな・・・・・

なんてことを 思ったりしていたんだ。

ところがだ!
還暦間近の 爺さんだ・・・ ということがわかったんだ。

大方の人が 女性だと思っていた。
だって そういう絵なんだぜ。

幾日か前にブログで
「実は私は 還暦間近の爺さんなんです。
女性と思われていたので なかなかいい出せなくて・・・」 
なんて 告白したんだ。

いつも 訪ねていた人たちは びっくりしたと思うぞ。

だけどな これこそブログの醍醐味だぜ。
イメージを 思い思いにふくらませて 訪ねているわけだからな。

これからは 年配の男性が描いているんだな・・・・
と 思いながら見るわけだ。

おもしろいじゃないか!
ブログだからこそのできごと。

母ちゃんも他の人も 早とちりをしていたわけだな。
まったく おもしろいぜ。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 22:02Comments(0)日常

2010年02月15日

循環(じゅんかん)

母ちゃんな 去年の4月に 講習会に行った。 

EM(イーエム)の講習会。
あまりよくわからなかったんだけど なんだか惹かれてな。
姉ちゃんと二人で 高崎まで行ったんだ。

腹くだしのあげくでな フラフラしながら一日参加した。

始まってまもなく 母ちゃん目玉がまん丸になるほど ひきつけられた。

なんとなくわかっていたことなんだけど 改めて説明してもらって すごいことだとわかったんだ。
壮大な話だ。

EM。
簡単に言うと 善玉の微生物ってことかな。

命あるものはみな いずれは終わる。
そして 腐っていくんだ。

その 残骸は そのままの形ではいない。
風化していく。

そこに 微生物がかかわっていると言うんだ。
どんなものでも その命が終わると 微生物がその力を発揮する。

土に帰してくれる仕事をしてくれるんだ。
腐ったものでも何でも 土に帰してくれる。

目には見えないけど 壮大な働きをしているんだ。
言われなければ 考えて見なかったことだ。
事実としては知っていたけれど 壮大な捉え方はしていなかった。

土に帰った抜け殻は 風化してまた 次の命の元になるんだ。
微生物がいるおかげで 命の循環が とどこおりなく進んでいく。

なんていうことだ・・・・
母ちゃん びっくりした。
感動した。

化学肥料や農薬は 良くない。
そういうことは 思っていた。

だけど ここまで深く考えたことは無かったんだ。

EM。
有用微生物群 のことだそうだ。

そうは言ってもわからないぞな。
これは ちっとやそっとじゃ 伝えきれない。

とにかく 母ちゃん このことを取り入れた作物を 作ってみたいと思ったんだ。

グンブロの仲間にも そういう農業をしている人がたくさんいる。
この間話した 百姓の師匠も 農業の経験があったわけではないけど もう10年有機無農薬の農業に取り組んでいる。

今日はいよいよ その師匠の家に行って いろいろ聞いてくることになっている。
今から母ちゃん 楽しみでわくわくしているんだ。

これから暖かくなるにつれ オレも畑に付き合わされることになるだろう。
おいおい 語っていくことになると思うんだ。

じゃ またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 16:22Comments(0)

2010年02月14日

若い頃

オレのこの後ろ足な  若い頃無茶をした結果なんだ。

前にも語りの中で 話したけど。
オレ ボール転がしが 何より好きでな 暇さえあれば 転がしていたんだ。

母ちゃんが 高級なサッカーボールを買ってきてくれて すごいスピードで転がすんだ。

そのあげく そのボールを持ってくるわけなんだけど 
歯でかんで持ってくるから 穴が開いちゃって 空気が抜けちゃうから すぐだめになっちゃってな。

母ちゃんが ぶつぶつ言いながら いくつ買って来てくれたことか・・・・
うすい ゴムボールにしたこともあったんだけど 下ろしたその場で かじってだめにしたこともあった。

プラスチックのボールに変えて かじって運べないので じいちゃんが 穴を開けてくれたこともあったなぁ・・・

土手を勢い良く転がっていくものだから 道路に出てしまって 
そのままわからなくなってしまったボールも いくつもある。

その中の2つくらいは 近所の人が拾って 持って来てくれたこともあったなぁ・・・

とにかくな そのボールを 平らな所を転がすなら まだいいんだけどな
土手を 矢のように走り降りて 転がしたものだ。

木の切り株もあれば 石もある。
そこを スピードを緩めずに降りていくのだから たまりごとはないわけだな。

どうも その時に どうにかなってしまったんだろうと思うんだ。
何年か前に 今と同じところが痛くなって びっこを引いてしまった。 

父ちゃんと母ちゃんがびっくりして あわてて 二人がかりで この間の病院へ連れて行ってくれた。

そこでは ”治すには手術が必要だけど 東京の大学病院へ行くことになるだろう。”
と 言われたんだ。

それはちょっと 難しいので この間の話しに出てきた サプリメントをもらってきたってわけなんだ。
そのときは それが効いた気がするのだけどなぁ。

オレ アウトドアも大好きだったんだけど 今じゃストーブの番人さ。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 17:50Comments(4)思い出

2010年02月11日

優しさ

優しさはな 強さなんだ。
強くなければ 本物の優しさは 発揮できないんだ。

かわいそうに・・・
と言って 泣くことは簡単だ。

だけど 泣いてもいられない人もいる。

もう 20年も前の話になるな。

母ちゃんの知り合いの奥さんが居る。
同じ歳の人だ。

その人の身内の人が 思い病気になったんだ。
その奥さんが 看病に付いた。
母ちゃん お見舞いに行ったんだ。

病室は 病人の汚物の臭いが立ち込めていた。
始終 嘔吐を繰り返していたからな。

ベッドには 母ちゃんが知っている人とは 別人のように小さくなった病人が 横たわっていた。
まるで 赤ん坊のように小さい顔だった。

その 異臭の中で その奥さんは 弁当を食べていたんだ。
母ちゃん びっくりした。

「○○子さん ここでお弁当食べてるんだ?」
と 率直に聞いてみた。

「もう 慣れたからね。 平気になったんよ。」
「最初は 大変だったけど・・・」
と言っていた。

しかも 義理の間柄の病人の看病を しているわけんなんだ。
そして 平然としている。

今までその人に それほどの たくましさは感じていなかっただけに 本当に驚いたんだ。

そのとき始めて 優しさと 強さを 結びつけて考えてみた。
そんな風に たくましくなりたいと思った。

もちろん 感極まって泣くことだってある。
母ちゃんだって 自分の父ちゃんが死んでいくときは 泣いたぞ。

「おとうさーん ありがとうー!」
ってな。
何度も何度も繰り返して 泣いたものだ。

優しさ。
人に対して 共感する 受容する。
人の心を わかってあげる 受け止められる。
巻き込まれずにな。

自分に対しても わかってあげる 自分を受け止め大事にする。

それには 強さが必要なんじゃぁないかな・・・・。
  

Posted by ジョー母 at 23:25Comments(0)

2010年02月09日

満一歳

甥っ子がな 今日は満一歳の誕生日だったんだ。

ちょっと待てよ。
オレが1月9日生まれ 甥っ子が2月9日生まれ 死んだじいちゃんは9月9日生まれ。
なんだこりゃ・・・

オレが ついこの間 11歳になった所だから
甥っ子とオレは 約10歳違いってぇことになるんだな。

今日は オレの家へ来て 誕生もちっていうのを しょったんだな。
母ちゃんと兄ちゃんの奥さんとで 大騒ぎをして 写真を撮っていた。

思えば 一年前の今日 甥っ子が生まれた。
そのすぐあと 奥さんは救急車で 病院へ運ばれた。

大きい病院で すぐに処置をしてもらって 一命を取り留めたんだ。
考えると ぞっとするな。
出血多量で 大変だったんだ。


お産をした病院の先生が 深追いせずに 早く決断してくれた。
行った先の病院に 処置を的確に出来る医師がいた。

そのおかげで無事に母子共に 一年が迎えられたんだ。
こんな 切羽詰った状況だったんだな。

じいちゃんの命日の 3日前のことだった。

甥っ子は うっかりすると オレの耳を引っ張ったりする。
だけど オレのことが好きみたいだ。

オレの顔を見ると ニコッとする。
かわいいんだ。

今日は暖かかったので 奥さんが 庭をはいはいさせていた。
庭に残っていた雪も つかませてやっていた。

一歳の誕生日 おめでとうな!

またな!!!

  

Posted by ジョー母 at 22:43Comments(2)家族

2010年02月08日

想像力

すぐ上の兄ちゃん夫婦は よく夢を語り合うんだそうだ。

子どもがいくつになったら 何をするか・・・
この先何年経ったら どんな風に生きていくか・・・

なんてことを 語り合うんだそうだ。

その話から 母ちゃんが ”想像力” について話したんだ。
”想像力”  想像する力。

相手を思いやるには ”想像力” がないと なかなか難しいんだな。
相手がどんな思いでいるか・・・・

想像するわけだからな。
想像できないと 相手の様子なんか わからない。

自分がこの先どうなるのか どうしたいのか・・・・
それも わからない。

このことは とっても大きなことだと 最近気づいたんだ。

どうすれば ”想像力” がやしなえるか。
兄ちゃんと話したんだ。

これは 右脳の問題になるんだろうな。

音楽を聴く 絵画を鑑賞する 映画を鑑賞する。
そして 本を読む。

兄ちゃんが ぼそっと言った。
「一番は 本を読むことだろうな。」

そうか! 
本は 音も 情景も 登場人物の心も
想像しなければ その世界を存分に楽しむことはできないものな。

”想像力” は 優しさにつながっていたんだな。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 16:11Comments(4)

2010年02月07日

雪が降ると

もう 大方の人が気づいているかもしれないけど オレの家は土建業なんだ。

ナッセリーさんのつながりの たしか”クライマックスさん”と同じだ。
(間違っていたらごめんな。)

じいちゃんの代からやっていて それを父ちゃんが引き継いだんだ。
母ちゃんは じいちゃんに引き続いて 父ちゃんの片腕として 今までやってきたんだ。

この間に引き続いて また雪が降ったな。
こういう風にたくさん積もると オレの家は忙しい。

オレが住んでいるところは 田舎でな 坂とカーブの道が多い。
車を利用しないと 電車もバスもすぐに乗れない所が多いので 雪が降ると たくさんの人達がおおごとをするんだ。

だから 地域の土建業の人達で 分担して 雪かきをする。
日曜日だって 関係ない。

父ちゃんと兄ちゃんと あと2人 いつものように集まってくる。

みんな 道路が混むから いつもより早く家を出てくる。
そして 二人づつ2組に分かれて 重機で雪をかくんだ。

使命感で重機に乗る。
自分たちの仕事が 地元の人達の役に立つ。

重機の音がすると 暖めた缶コーヒーを持って 道路で待っていて渡してくれる人もいる。
自分の仕事の手ごたえを感じる瞬間だ。

みんな頼もしいぜ!


オレはといえば 雪が降っていたって 散歩は欠かせない。
時間になれば そわそわはじめる。

昨日は 母ちゃんもはりきっていて 雪が降る中 散歩に連れて行ってくれたんだ。
雪が顔にあたって痛かった。

晴れている日は もちろん楽しいんだけど
雪の日や風の日 それに雨の日なんかも また違った楽しさがあるんだ。

いつもと違う景色。
大げさだけど 困難に立ち向かっていると言う意識。

母ちゃんもオレも いつもよりちょっと ハイになる。
第1コースの半分の距離だけど オレ それで充分なんだ。

途中から オレの後ろ足がよろよろし出す。
母ちゃん
「ジョーちゃん! ほれ! がんばれ!」
と 何だかうれしそうなんだ。

オレも うれしくなる。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 14:36Comments(2)日常

2010年02月05日

ななかまどの歌

NHKの「みんなの歌」と言う番組で
「ななかまどの歌」というのがあったんだ。

去年の秋くらいに さかんにやっていた。

童謡なんだ。
郷愁を誘う 歌詞とメロディーでな。

歌にあわせて 切り絵の画面が入っている。
その切り絵は おばあさんが小さい子どもをおんぶしている場面が出てくるんだ。

姪っ子が その歌が始まると 「じいちゃん・ばあちゃん・・」
と 泣き出すそうなんだ。 

あまり泣いて困るときは 姉ちゃんが 家に電話をしてくる。

電話の向こうで ウワー~~ と言う泣き声と共に
「じいちゃ~ん・・ばあちゃ~ん・・」
と 聞こえる。

父ちゃんも母ちゃんも 一生懸命 姪っ子の相手をして なにやら話しかけていた。

そのうち
「ジョーちゃ~ん」
と 聞こえたんだ。


オレ うれしかった。

オレのことも 思っていてくれているんだ。

その頃はまだ 2歳になっていなかった。
そんな小さな子が 恋しくて泣くとは・・・
たまげたぜ。



今日はな 散歩に行く途中 庚申様に いつものように お参りして行ったんだ。

片方の庚申様には 個人的なことを念じる。
もう片方の庚申様には ”自分に係るすべての人達が 幸福になりますように!”
と 念じるんだ。

今日の個人的なことは しばらく会っていない 百姓の師匠に 出来ることなら出会いたい・・・・
と 念じてみた。

第1コースの途中に 師匠が作っている畑がある。
暖かい頃は そこでよく顔を合わせたんだ。
だけど 寒くなってからは ほとんど行き会っていない。

ところがだ!
今日は いたんだぜ。
薪ストーブの まきを積んでいた。

母ちゃん 
”あぁ やっぱりいた・・・・”
と 思った。

庚申様にお願いをして 5分かそこらしか 経っていないんだ。

頭が ざわざわ騒いだ。
なんてことだ・・・・


来週 お邪魔して いろいろ教わることになった。
母ちゃん 畑で作りたいものがあるんだ。

それは 今後 報告するな。

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 19:59Comments(4)家族

2010年02月04日

太っ腹

オレ 玄関の上がりはなが すべって上がれないこともあるんだ。
通常は 前足をかけて そのまま後ろの右足をかけて よじり上がるわけなんだ。

後ろの左足が まったく効かないからな。

ところが 右足をかけても 踏ん張れないで 後ろに落っこちてしまうことが たびたびあった。

オレが来てからは 上がりはなには 何も敷かなかったんだ。 
だけど 今日は 母ちゃんが 玄関に敷くカーペットを買ってきて 敷いてくれた。

今度は すべらなくて 都合がいいんだ。

今日 久しぶりに 散歩に連れて行ってもらった。 
帰ってきて 泥足のままその上に上がりこんだ。

真新しいカーペットが オレの泥足で汚れてしまったんだ。
母ちゃん 以前なら 黄色い声で怒ったものだ。

だけど この頃は あきらめたのか 大して怒らないで
「ほらほら ジョーちゃん だめだろう?」
「足を拭かないで上がっちゃぁ・・・」
なんて具合なんだな。

今日は雪道も歩いたので 拭いたくらいじゃぁ 泥が落ちない。
お湯で洗ってもらった。

板の間だって オレの足跡だらけになることもある。
それでも もくもくと掃除している。

この頃じゃぁ 足を拭いてもらうことを すっかり忘れてしまって そのままたたみの部屋に入ってしまうこともあるんだ。

「あぁ あぁ・・・やだなぁ ジョーちゃんはー!」
なんてくらいで あきらめの境地らしいんだ。

太っ腹だぜ!

またな!!!
  
タグ :上がりはな

Posted by ジョー母 at 22:25Comments(2)日常

2010年02月03日

老化現象

この間 母ちゃんが 3メートルくらい離れた所で オレに向かって何か言っていた。

だけど 聞こえないんだ。
こっちを向いて 何か言っているのはわかるんだけど 何を言ってるかわからないんだ。

母ちゃんもそれに気づいたみたいで すぐそばまで来て 耳元で言った。

「ジョーちゃん! お散歩行こう!」

”なんだ そういうことか・・・”

一気に うれしくなって オレエキサイティングダンスを始めた。
だけど 後ろ足が言うことを利かなくて よろよろよろけて あっちへぶつかり こっちへぶつかり・・・・

気だけは若いんだけど どうも 体が言うことを聞かなくてな。

これが いわゆる 老化現象ってやつなんだろうな。

寝ている時間も 極端に増えたんだなぁ。
外でも 一人では ほとんど遊ばなくなった。

父ちゃんか母ちゃんが 外に出ているとき 一緒に出るくらいで あとはほとんど家の中にいる。

この頃は また 水の騒ぎが始まったんだ。
外の水は ホースをつけてしまったので 自由に飲めないのだけど 家の中の水も オレ 催促して飲んでいる。

無性に飲みたいんだな。

食欲も旺盛なんだ。
朝と夕方 父ちゃんが作ってくれるのが 待ちきれない。

老化は進んでいるけど 内臓の健康は保っているんだ。
オレ まだまだいけるぜ!

またな!!!
  

Posted by ジョー母 at 23:15Comments(4)日常